ⅡT.W.A.D.

__e—___s—__er—___i__

再度下落的记忆
随着弦声远去

久别
久别
我怎么可以忘记呢
到底是什么
记不起来 记不起来
为什么想不起来
明明应该记得的
为什么会有想要落泪的冲动
久别重逢——
故人是谁
想不起来
不要夺去我和他之间的记忆

命运接踵而至

小さな星を摘んだなら、あなたは小さな幸せを手に入れる。
大きな星を摘んだなら、あなたは大きな富を手に入れる。
その両方を摘んだなら、あなたは永遠の願いを手に入れる。
星摘みは罪の許し、星摘みは夜の奇跡。
お持ちなさい、あなたの望んだその星を。

可哀想
可哀想
運命
アタシ達
行こ
あの星を
お持ちなさい
でも
分からない
ふたりの夢
分からない
可哀想
可哀想

你曾说过
一切事物在存在的同时也变为了不存在
有什么能留下
有什么能横越
我不懂
我不明白

漂流

禿げかけの 不細工なネイル
死んだ魚の鱗 みたいに無惨に光る
地獄の蓋開けて 覗いたみたいに深く 煮詰まった
いつもどおりの 君の一言で今日もまた 気が遠くなる

そろそろ試合終了の 鐘を鳴らしてよレフリー
いつの間に 氷も溺れたアイスティー
君が望むような 返事を用意することしか
私にはできないのかな ?

やめる理由が みつからなくなっちゃった
私は君に 言われるがまま ぽかぽか浮かぶ船
耐える理由も 忘れてしまったんだ
流されるまま 変わらねまま
自分の舵を 取れる日が来るの ?

我逐渐感受到冬季的寒冷
那样的冬日 又要再临了吗?
那份孤寂 又要再次感受一番了吗?
最寒冷的 无人的暴风雪之地
孤独地走着,被伤害到瑟瑟发抖

我只觉得劳累与困倦。
太多无形的事物早已缠住我的手腕脚腕,再也无法前行。那还不如请让我睡去,那梦乡会是温柔的吗?
失去行走的力气,想要沉沉入眠,永不醒来,在梦中握住的星光一定是最温柔的。
有如湖泊般平静的世界,可以看见我在之下的躯体,一定是最安静的。
为什么不可以呢?为什么不存在呢?
那样温柔的世界,为什么被否认了呢?
我想要到那里去,献上永恒与静寂。
温柔的,世界,去哪儿了呢?

渡鸦不再呼吸
沉入湖里
沉入漆黑里
那是我的归所
梦境的归所